Green Elbow

このブログでは、勝手にプロレスリングノア、小川良成選手、橋誠選手を応援しています。
また私の三沢光晴氏との想い出を語っています。

記者会見

丸藤の記者会見より。

「今度の武道館でジュニアのタッグをやりたいなと思っていたんですけど、いかんせんどうも杉浦貴のヒザの調子が完璧ではないっぽいので、完璧な彼と金丸組を倒したいので、ひとまずそこは置いといて、鈴木さんが武道館に出るってことで、そのパートナーはもちろん僕が務めさせていただくという形でいきたいなと。
KENTAにはちょっと悪いんですけど、いつも俺の私情でジュニアタッグがどんどん遠のいているんですけど、まあ、今日とかも一緒に合同練習もしているし、毎日のように顔をあわしているんで。
まあ、プライベート以外は。
本当に遠のいているわけではないから、今回はそういう形を取らせてもらいたいなと。
本当にジュニアタッグの試合が2シリーズなくなっちゃうけども、毎回毎回見せておくよりは、ちょっと溜めておいて見せるのもまたね、いいと思うし。
僕も美味しい方に食いつきたいのは一レスラーとしてあるんで。
ちょっとみんあがジュニアタッグをやるんじゃないかと思っていた部分があるかと思うんで、そこは言っておきたいなと。
杉浦貴がMAXになった時には。
別に同情するわけじゃないけども、ヒザの痛みは俺もよく分かっているんで。
どれだけ動けないかとか。
そんな人を倒してもしょうがないんでね。」
* 問題は対戦相手ということになりますが?
「対戦相手は、もちろん鈴木さんと組む意味合いは、トップの選手絡みの目的で鈴木さんと組んでいるんで。
やりたいという人間がいればやってもいと思いますけど、特にそういう人間がいないのならば、トップの人間絡みの試合がいいと思うし、鈴木さんもそう思っていると思うし。
鈴木さんがやったことない人間とかね。
多分、ウチの人間にあまり鈴木さんと試合をしたいという人がいないっぽいんで、そうしたら上の人に出てきてもらうしかないんで。
そうしないと僕も組んでいる意味がまるでないんで。」
* 具体的には?鈴木選手と組んで戦いたい相手、鈴木選手と戦わせたい相手とか?
「うーん、小橋さんはやったでしょ。
田上さんは開幕でやることになっているでしょ。
秋山さんやったでしょ。・・・(間が空く)」
* そうなると?
「エルボーの貴公子とかね。
社長やってないですよね?
鈴木さんもやってみたいと思うだろうし。
他にいるならいいですよ。
名乗り出てくるならそれがいいことだと思うんですけど。」
* GHCタッグのベルトも視野に入れていると話していたが、仮に三沢選手とやるなら、前王者の三沢&小川組との対戦も?
「それもいいでしょうし。
それもありでしょうし、そこにちょっと待ったをかけてくる人間がいれば、それもいいでしょうし。
この鈴木&丸藤組とやったらおいしいなと思う人間が出てこないかなという部分なんですけども、多分出てこないと思うんで。(苦笑)
鈴木さんはもう見るからにいやらしい人じゃないですか。
俺は陰ながらにちょっといやらしい人なんで。
いやらしいってスケベじゃないですよ。(苦笑)」
* 鈴木選手は武道館で組むことを了承している?秋山選手とシングルをやりたいという発言もありましたが?
「まあ、それはどうでしょうね?
水戸の時に俺を連れて帰ったんだから、それはちゃんと責任を持ってくれと。
俺を連れて帰っておいて、知らないよってシングルをやられても俺は困るじゃん。
そういう部分は責任とって下さいと言っておいたからね。」
* 開幕戦の田上&SUWA組との対戦については?
「それは客観的に見てちょっと面白いかなという部分はありますね。
それもやっぱ田上さんというトップの人間とやる意味合いもあるし、SUWAさんと鈴木さんとかね、ありえないような対戦だし。
客観的に面白いと思うし、その中に混ざることがまた面白いと思うんで。
でも、最終戦は俺と組んでくれないと。
鈴木さんがシングルをやるって言ったら、もう組まない。
俺が鈴木さんの車の中に忘れていったイチゴを食べたんだからね、あの人は。
イチゴを忘れていっちゃったんですよ、水戸の時に。
美味しいやつを。
それを忘れてたら、あの人は食ったから、その責任を取ってもらわないと。
『武道館で秋山とシングルだ!!』って言ったら、『じゃあ、もう組まない』って言うよ。」
* 鈴木選手と連絡は取っている?
「凄いたまに。一昨日取りました。」
* それは電話?メール?
「電話もメールも両方ありますけど。
意外とかわいい絵文字を使っちゃったりして。(笑)
鈴木さんのイメージをあまり壊したらいけないのかな?
でも、俺と組んだんだからしょうがないですよね。」
* 鈴木選手が絵文字を使うんですか?
「ガンガン使いますよ。
この前メールをしたら、『今日はどこどこで試合だから、助けに来て』とかわけの分からないメールが来てね。
『鬼嫁』の後に鬼の仮面のマークが入っていたりね。
結構まめな人です。
まあ、それはどうでもいいとして。」
* リング上でも鈴木選手のそういう意外な新しい一面を出させたい?
「まあ、それもひとつの楽しみかな。
トップロープから飛ばない人間を無理矢理飛ばすことも面白いかもしれないしね。
鈴木さんにコントロールされるんじゃなくて、俺が紺とロースしてみたいね。
でも、別にジュニアタッグを疎かにするわけじゃないんで。
それはタイトルマッチをやったり、今度はディファカップもあるしね。
そこでガーッと俺らの強さを見せ付けたいしね。」
* タイトルマッチに関しては、ディファカップで優勝して、それでタイトルマッチにつなげたい?
「どうですかね。
ディファカップは誰が出るのかわからないし。
それは後々に話すことになるでしょうけど。
鈴木さんとはね、あんまりかみ合わなかったら、即切りますし。(笑)」
* 切られるんじゃなくて、切ると?
「切る。
合わねぇやと、やっぱり。
戦った方が面白いと思ったらね、もう一回組んでみるのも面白いですしね。」
* 合体技をやるとかそういう考えはない?
「合体技ね、どうですかね?
合体する技ないじゃん、あの人。(苦笑)」
* それを巻き込んでやるというのは?
「そこはうまく引っ張り込みます。」
* 不知火をやてもらうというのは?
「無理でしょう。
トップロープから飛んでくださいって言ったら、『怖いから嫌だ』って。
多分、不知火は無理じゃないですか。
まあ、鈴木さんと高山さんという凄いタッグチームがあったけども、それとはまた違った魅力のあるチームになればいいんじゃないかなと。
無理そうだったら切ると。」

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ヘビー級転向を前に

* 4.2ファン感謝祭では6人タッグながら秋山選手と激突します。ヘビー級選手対その付き人という形になりましたが?
「付き人と付き人されている選手というそんな軽いものじゃないと思っているんで。
ただ、たまたまそうであったというぐらいに受け取っているんですけど。
僕自身としてはヘビー級転向と口に出したからには、やっぱりそれを試合の中で見せることしか出来ないですから。」
* ツアーでも秋山戦とバイソン戦があるが、現実的にヘビー級転向のための戦い、転向した戦いとなりますか?
「もちろんそうですね。
僕は今、体重的には100Kgちょうどなんですよね。
100Kgからヘビーと言えるんですけど、ヘビーの中で言えば軽い方なんで。
もうちょっとウエイトを増やしてですね、その体重で動けるようにはしていきたいと思っているんですけど、今はヘビー転向ということで、今シリーズは大事ですね。
凄い大事な試合ですけど、今までは秋山さんとシングルをやっていく中で、成長を見せる試合だったんですけど、やっぱり僕もヘビー級に転向すると言ったからにはそれ以上のものを見せないと。
やっぱり正直、成長を見るという秋山さんの余裕もあったんですけど、その余裕というか、顔色を変えていかないと。
秋山さんとのシングルで今後の自分が左右すると言っても過言ではないと思っているぐらいですから。」
* 昨年は2回対戦して、どちらの試合も15分前後で敗れています。試合時間云々ではないにしても、今までとは違う戦いをしなければいけないと?
「そうですね。」
* 現実的に勝ちにいくと?
「試合ですからね。
勝ちにいくというのは当然でsけど、なんて言うのかな、もちろん勝つつもりで試合はしてますよ、今までどの試合でも。
ただ、成長を見られるというか、秋山さんが成長を見るという余裕というものを少しでもそのペースを崩さないと、何も変わってないですからね。
それじゃジュニアの時とまったく変わってないじゃんと言われたら。」
* 秋山選手から対等な目で見てもらえる位置にと?
「そうですね。
認めてもらえるように。
今こうして(スターネスから)斎藤さんが出て行って、泉田さんが入ってきたわけですけど、やっぱり僕としてもあのメンバーだと4番手ですから、もっと上に上がれるように後楽園で見せないと。」
* 以前から秋山選手に怖さを感じると話していましたが?
「選手の中で一番秋山さんの本当の怖さを知っているのは僕ぐらいじゃないですかね。
でも、そういうのは知っておいた方がいいですよ。
やっぱ怖さは知っているんですけど、井ママでだったら、どうしてもその怖さが目の前に頭の中で完全にできあがってて、チャンスで何度も自分に負けていた部分が多かったですよね。
今回はそういう怖さに打ち勝つ自信はありますけど、それに勝たないと秋山さんに認めてもらうわけにはいかないと思っているんで。
秋山さんもそうしてもらいたいんじゃないですかね?
あえて自分の怖さを僕に叩きつけたことで、それを僕に乗り越えて欲しいというのが僕には分かるんですよね。
別になんともない選手に対しては、結構秋山さんはクールな部分があるので。
あれだけ自分に対して感情的になってくれるというのは、それだけの歯がゆさもあると思うんですよ、秋山さんの中で。
僕はそれに対して、凄い自分自身も殻を破りたいと思っているんですけど、なかなかうまくいかなかったんで、この試合を期に秋山さんの怖さを自分の中で打ち砕いて、殻を破って、本当の意味で認めてもらえるように試合をしたいですね。」
* その先に秋山選手のパートナーというのも見据えている?
「もちろんそうですね。
それは前々から言ってましたけど、ただそれまでには色々とヘビー級にもまれていかないといけないと思っているので。
その中にバイソン戦というのがあるんで。
多分、見てるんじゃないですか?
その試合も秋山さんは。
仮に後楽園でいい試合をしても、そのバイソン戦でダメになる可能性もありますからね。
何一つ気を抜けないシリーズになるんで、今後の自分を左右するシリーズなんでね、開幕からいきなり。」
* 体を作っていく上で、トレーニングの内藤を変えてきている部分もありますか?
「やぱりウエイトは今まで通りやってはいるんですけど、持久力をつけるためには、有酸素運動は前よりも多くやっていますね。
やっぱり体重を徐々に増やしていくことによって、スタミナも同じように付けていかないと。
ウエイトだけやったって、頭の中と体が全然一致しなかったら、なんにもならないですからね。
過去に一度ガーッと体重を増やして、いざ試合をしてみたら凄い体が重く感じて、また落としたんですけど。
徐々に付けていって、今までより有酸素運動の量を増やしてやってはいるんですけど。
頭の中でずっとジュニアというのがあったんで、人間の体って不思議なもんで、100Kg未満を維持しちゃうんですよ。」
* なかなか超えられなかったですか?
「無意識に体がそうなっているのかなって。
自分の中でヘビーにいこうと思った途端に、ちょっとずつ増えていって、気付いたら100Kgいってましたから。
別に不摂生していたわけじゃないですよ。(苦笑)
ちゃんと食べ物も考えて食べてますから、今は。
まあ、そんなものは当たり前ですからね。」
* 今回のツアーではジュニアの戦いの中にも橋選手は入っていますが?博多大会ではイリミネーションマッチも組まれています。
「僕は前にも言ったんですけど、ヘビーだからってジュニアの枠に飛び込まないって言うのは、僕はそうは思わないんですよね。
別にヘビーがムキになってジュニアの中に入ったって、それは構図的に面白いんじゃないかなって個人的に思うんですよ。
KENTAとかとやりあうとやっぱり熱いんですよ。
丸藤もそうですし、SUWA選手もそうですけど。
まあ、今回は組むような形になっていますけどね。
僕はヘビーに転向すると言ったって、それは個人の能力ですから。
技には多少は重みが出るでしょうけど、動けなくなったら何も意味がないですからね。
体重増えて、技の重みが出ても。今まで通りジュニアでやってきた動きの中に自分も溶け込みたいなとうのがあるんで。
ヘビーにいったからって、彼らと接点がなくなるのは、あまりにも寂しいんでね。
確かにヘビーの中ではもまれてはいきたいですけど、コンスタントに彼らとは感情的に試合をやっていきたいですね。
そういう枠みたいなものは頭にないです。
楽しみですよ、それはそれで。」
* 秋山選手にゴリサンダーの名前が、「ゴリさんだ」に変えられたことに関しては?
「いや元々はそうだったんですよ。
僕が名前を悩んでいて、秋山さんからブルーサンダーを授かったのは非常に嬉しかったんですけど、ガンガン使おうと思ったんですけど、ブルーサンダーという名前じゃちょっとなと思って。
自分が使う場合ですから、どうしようかなと考えたら、秋山さんが『お前はゴリさんだから、”ゴリさんだ”でいいじゃないか』って。
それで初めて技を使って買った時に、技名を聞かれて、『ゴリさんだ』と言ったんですけど、『ゴリサンダー』に聞こえたみたいで。
間違えているよと思ったんですけど、紙に書いてたんでいいやと思って。
そのままいっちゃってたんです。
だから、変えたわけじゃなくて、本来の名前に戻ったと言うだけの事です。」

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武道館

第1試合 橋くん&いず&佐野さん vs 輝鎮&菊地さん&多聞さん
第1試合から多聞さんとか佐野さんでいいんでつか?(苦笑)
ま、まだ会場が盛り上がってない中、「橋ぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と叫びましたが。
うんと・・・ヘビーに転向しようとしている橋くん、まだまだそれじゃダメでしょ。

第2試合 SUWA&杉様&金丸っち vs ロウキー&リッキー&KENTAきゅん
SUWAに絶叫!SUWAが急所攻撃をすると「SUWAって、あ〜ゆ〜汚いことするから嫌い」との女性ファンの声が。
ま、キレイなだけがプロレスじゃないですから。
でもね、でもね・・・ロウキーってそっち側じゃない感じですからぁ〜。(爆)
いやぁ〜、SUWAに叫び捲くりでしたよ!
杉さまはKENTAきゅんにK.Oされた事よりも、やっぱり膝の状態が心配でした。
ホントきつそうだったもの。
何気にSUWA・杉さま・金丸っちのタッグって楽しいな♪
金丸っちがリング上の間、下に降りて杉さまの心配をしているSUWAを目で追っていた私がいた。(笑)
2人 対 3人になったけど、最後はSUWAがリッキーからフォール。うっほぉ〜い!勝ったぁ〜♪

第3試合 ゴーゴー&明&良成 vs エース&グラジ&バイソン
うぅ〜〜〜〜ん、微妙・・・。
初めから負けると踏んでたから、別に負けた事に関してはショックでもなんでもないんだけど、何だろう・・・この展開のなさ。
良成が出てても、かなり眠かったもん。
試合を作れるのが良成しかいなかったせいかも。。。
ぶっちゃけツマンナカッタ。
ゴーゴーが頑張ってるなぁ〜・・・って思うくらい。
最近、武道館での良成の扱いが酷くない?もっと楽しそうに試合してる良成がみたいなり。。。

第4試合 ダグ&スコピ vs 雅央&彰俊
入場&お坊様のとこまで見て、トイレ休憩。
同じ事を考えた人が多かったのか、トイレかなりな行列ですた。(苦笑)
トイレから戻ってみたけど、かみ合ってないし盛り上がってない。
そして相変わらず失笑を浴びる雅央・・・。
ま、トイレタイムにして正解だったかな・・・と。

第5試合 丸藤 vs ヨネ
いやぁねぇ〜、丸藤が負けると思ってたからショックでも何でもないんだけど(本日2度目)、
最後のキン肉バスターがね、丸藤相手だとホント漫画の世界のように決まるのかと。。。
丸藤の首が心配で仕方なかった。
ヨネ、いいもの持ってるんだから、あのヨネの間をどうにかしないとね。
今日も「ヨネ、休むな!攻めろ!!」と叫んでる人多かったし。
試合を作っていたのも全部丸藤だったしねぇ〜。ヨネも早く試合を作れるようになろうね!
とにかく、ヨネおめでとう〜♪

第6試合 コタ&みぃ vs 高岩様&大谷
実に大谷が楽しそうで、見ていても楽しい試合でした。
でもね・・・みぃと対してる時はみぃへの声援なんだけど、コタと対してる時は思わず「高岩〜〜」と叫びそうだった。
高岩様はJr.だけど、みぃvs高岩様のシングルが見たい・・・なんて思っちゃった♪
大谷はホントに楽しそうだったぞ!
ブーイングされても心地いいって感じの表情でイキイキしてたし。
いいなぁ〜、こういう選手は。選手が楽しそうに試合してると、こっちも楽しくなるよね!
大谷にコタも気に入られたようだし、まだまだこういう対戦が見られるかも(〃▽〃)
みぃのエメフロも出してないから、次回の対戦を期待しちゃってます!

第7試合 もりし&パパ vs みのる&天龍
まずはみのるの入場。そして天龍が登場!花道奥で隣に北斗を呼ぶ。
きゃぁ〜〜〜〜!北斗ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!
北斗ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!(崩壊)
もりしが「J」のテーマで入場。会場「オー!」のコール。
私の隣は分からなかったらしい・・・。(苦笑)
そしてパパの入場。神取を呼び、一緒に入場。神取の時の方が歓声大きかったけど・・・。(不満)
パパがロープを上げ、神取をリング内へ。
その間も私の視線は北斗に釘付け!(笑)
ゴメン、試合始まっても私の目は北斗に向いてたよ。
もりしが何かするたびに「オー!」ってしてたけど、完全に乗り遅れてたし見てもなかった。(爆)
ダメなのよぉ〜、北斗がいるとぉ〜。北斗しか見ない私がいるから・・・。
パパも楽しそうに「オー!」ってしてるとこを1回だけ見たけどさ。
パパがリング下でマットを剥がして、天龍にボディプレスをかけようとしたら・・・北斗が木刀をパパの喉元に。
それを見た神取が飛んできて揉み合いに・・・。
北斗と神取は会場の外へ連れて行かれる。。。Σr(‘Д‘n)私のメインは終了?(苦笑)
試合は続くが、私は入り口で福田さん(だったっけ?)やゴーゴーと押し問答してる北斗のみ見てた。
振り切って北斗がリングに走ってきた時はまたしても「北斗ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜」と絶叫。
リング下でパパ&みのる&北斗&神取が小競り合ってるのを見ている間に、もりしが天龍に負けてたよ。
スマン、ホント全然試合見てないなり。
北斗がかっこよかった・・・って、ただそれだけ。(爆)
でも・・・ちょびっとだけ、リング下で北斗と丸藤のツーショット見たかったな。。。

第8試合 小橋 vs リキ
ここはリキが勝つって分かってたから、思いっきりリキの応援♪
初っ端から「リキぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」って絶叫し捲くりでしたわ。
隣の男とかは「ここでアレで、コレで、最後に小橋が勝つんだろ?つまんねーなー」とツレと話してた。違うからぁ〜。
小橋がハーフネルソンも豪腕もムーンサルトも出した時点で、リキはまだ無双すら出してなかったもん。
今日のリキは今までのリキとは違ったのよ!
あの札幌の時のように、リキには気合が満ち溢れていた。
応援してても楽しいと思えるくらいに。
そして小橋が明とやった時みたいに、場内も小橋コールではなく力皇コール。
みんなも時代が変わるところを見たかったんでしょ?と思えるくらい。
ハーフネルソンも掛けたし、小橋を思いっきり張った!
裏無双?と思われる技、実は無双で持ち方を変えただけだったらしく、結局裏無双はでなかったけどね。
その無双で小橋から3を奪って、新王者誕生!
嬉しくって、嬉しくってウルウルしちゃった。泣いてるリキを見て、更にウルウル。
これからが大変だけど、リキお(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!

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