Category:NOAH > 丸藤正道
2009.12.11 Friday|16:56|posted by まゆりん
丸藤出るのぉ〜?
って、今更知っても行けないのよねぇ〜。
仕事が年末進行で、早く上がることも休むこともできない。
23日か…夜だから行けるかも。
あれ?23日…丸藤興行ですが…?
22日の結果見て、当日券があるなら行こうかな。
うん、それにしよう。
Category:NOAH > 丸藤正道
2009.12.07 Monday|15:30|posted by まゆりん
丸藤の新技。
タイガー・ドライバーとエメラルド・フロウジョンを合体させた技だそうな。
「いつか三沢光晴を倒す秘密兵器として考えてたけど、こういうことになった。追悼興行とかに出られなかったので、そういう気持ちも込めて出しました」(丸藤コメント)
何か…泣けてきちゃうよね、こんなコメント聞くと。
Category:NOAH > 丸藤正道
2009.11.10 Tuesday|18:51|posted by まゆりん
12月6日の2009年年内最後の武道館で丸藤が復帰です!
…行けない。w
引っ越しのせいで給料が入ってからしか買えないから、
いい席ないだろうし…。
しかも中山の後だから、試合順によっては間に合わないかもしれないし。
G+入らないのかな?
録画でもいいんだけど。
あと12月23日は丸藤プロデュース興行ですね。
ま、こちらも行かないのですが。w
23日は中山へ並びに行かないとなんだーい。
24日は仕事が休めるはずもなく、ましてや試合開始に上がれるはずもなく行きません。
今担当している仕事の関係で、水曜〜金曜は基本的に休めないんだよー。
Category:NOAH > 丸藤正道
2009.03.17 Tuesday|07:32|posted by まゆりん
15日、応援馬が引退レースを勝ったことですっかり忘れておりました。w
丸藤、長期欠場なのね。。。
右膝十字靱帯断裂
来月手術するとのこと。
しっかり治してくださいね。
試合結果を見たら・・・
良成、59秒で終わってたんだね。(>▽<;; アセアセ
行ってても写真撮れたかどうか。
タッグリーグに健介&もりし組が!!
何だかこのチーム気になる!!
どっか行けるところを探そうかな。
Category:NOAH > 丸藤正道
2008.11.05 Wednesday|23:35|posted by まゆりん
丸藤、防衛戦してたんだよね。
携帯の公式見て思い出した。w
競馬と仕事でいっぱいいっぱいです…。
写真もアップしたいんだけどなぁ〜。
Category:NOAH > 丸藤正道
2008.10.12 Sunday|22:10|posted by まゆりん
丸藤の相手はKENTAかぁ〜。
ま、丸藤が防衛せずに陥落するとは思ってないので。
来月のホール、給料日後までは買わないです。
売り切れって事はないでしょう。
うん。
Category:NOAH > 丸藤正道
2008.09.29 Monday|18:24|posted by まゆりん
やっぱりねぇ〜、丸藤が勝つと思ってたんだよぉ〜。
だから行きたかったんだけどねぇ〜。
でもゴッホは捨てられないし…。
ゴッホの担当、大のお気に入りの厩務員さんだしさ。。。
ゴッホの幕も出さないとだし♪
しかも全7試合の第5試合の時点であきらめたので。
競馬場でチェックしたら、第4試合が終わったところでした。
はい、着いた頃には終わってますね。(>▽<;; アセアセ
自分で決めたことなので後悔はしてませんが、
きっと丸藤はたいそう嬉しい表情をしていたのでは…と思うわけです。
水曜日は週プロを買いましょう!
Category:NOAH > 丸藤正道
2005.05.09 Monday|19:35|posted by まゆりん
--- 昨日の試合が終わった後、2人で祝杯を上げた?
丸藤「いやもう、会場からそのままバラバラですよ。何も言わず、お疲れ様と言った後は、消息不明ですね。ね?」
KENTA「そこからはプライベートなんで」
--- 2日間、非常に盛り上がったが、改めて振り返ってみてどう?
丸藤「そうですね、本当にジュニアはいい選手がいっぱいいるってことがよく分かったし、大技使う選手はいっぱいいるんですけど、自分の中で、基本的なことを大切にしてたんで、そういった点では、どうですかね。他の選手たちも俺ら同様勉強になった部分はいっぱいあったんじゃないかなって思いますけど。」
--- 対戦して印象に残った選手は?
丸藤「カズ・ハヤシ選手」
--- どんな部分が?
丸藤「いやホントに初めての初めてなんですけど、あっちの方が先輩ですけど、俺とプロレスに対する感覚が似てるかなって。」
--- カズ選手とバックステージで話をしたりした?
丸藤「まあ、挨拶程度ですけど、本当にリング上で対面したのが初めてだったんで。なんていうのかな、やってて面白かった。」
--- カズ選手の方も丸藤選手がアメリカに行ったことがないのに、アメリカンプロレスの動きが出来るとは思ってなかったと評価していたが?
丸藤「じゃあ、うちのプロレスはアメリカンプロレスなのかな、実は。俺は別にNOAHで習ったことをやっているだけなんで、そこを出したかったと。それを出すことが今大会でも考えていたことなんで。自分が習ってきたこと、技もそうだけど、受身やなにやら基本的な部分を。うちはアメリカンなのかね、実は。なんだろう?分からないけど、あの人がそう言ってくれるなら、何か嬉しいですけど。」
--- KENTA選手は印象に残った選手は?
KENTA「決勝の2人と、僕もカズ選手ですね。」
--- 今回対戦できなかったチームもいくつかあるが、その辺については?
丸藤「え?対戦できなかった人?アメージング・コングとか?」
--- 村浜&中嶋組は?
丸藤「いや、、僕はいいと思いますけど、ああいうシューターとは彼(KENTA)がいいんじゃないですか?」
--- KENTA選手は?
KENTA「面白いと思います。」
--- 今回は久々の防衛戦になるが、対戦相手の金丸&杉浦組のチームとしての印象は?
丸藤「ジュニアのタッグが始まる前に、武道館で俺らが対戦して負けているわけなんで。本当にそこからベルトを取って、2人で頑張ってきたわけですけど、どうしてもそこが引っかかる部分なんで、ようやくね。まあ、俺の私情があって延びた部分もあるんですけど、ようやく出来るかなと。昨日のディファカップもやって勢い付いているんで、俺らは。あっちのタッグがどうかと言うと、いまいちよく分からないんで。」
--- 昨日の試合後に、大会に出た他のチームのためにも恥ずかしい試合は出来ないと話していたが、その思いというのは、これからベルトを守っていく上でも持っていく?
丸藤「・・・ねぇ?(KENTAに振る)」
KENTA「はい」
丸藤「昨日、酒飲んだ?」
KENTA「いや、飲んでないです。」
--- 今まで何度か対戦の機運が高まってきたが、延び延びになってきた事実があるが・・・。
丸藤「俺の目を見てばっか喋るから、俺が喋らなくちゃいけなくなるじゃん。KENTAが怖いの?」
--- いやいや。それで・・・。
丸藤「だからこっちを見るなって。(苦笑)」
--- 延びてきたことによって、気持ちが乗って、余計にぶつけるものが大きくなった部分がある?
KENTA「別に延び延びになってきたのは、色々な事情があってなんで。個人的な事情も含めて色々あって、待たされた部分があるんですけど、僕のチームにしても、向こうにしても、いつでもという感じだったんで。こういう感じで優勝出来て、勢い的にもいい感じなんで、はっきり言って勝てる、自信ありって感じです。」
--- 丸藤選手は?
丸藤「一緒。うん。確かに金丸&杉浦は強いけども、なんだかんだ言ってタッグの完成度は俺らの方が高いと思うんで、負けることはないと思います。」
--- それはやはりベルトを守ってきた自身があるから?
丸藤「それはもちろんありますよ」
--- タッグで戦う時に、どこが一番重要なポイントだと思う?個々の実力プラス何かがないと難しいことだと思うが、そのポイントは?
丸藤「それを教えちゃったら、向こうに真似されちゃっても困るじゃん。」
KENTA「特にないんだ。(苦笑)その言い方は特にないんだ。」
丸藤「うちらは、なんて言うのかな、二つの歯車がある中で・・・」
KENTA「きた、きた、きた」
丸藤「(手を使って2つの歯車を現すと)歯車が合う中で、ここに(一方の歯車にしか接触しない場所を指し)いくつも違う歯車があるんですよ。だから、これがうまくかみ合った時に、こっちも一緒に回って、いろんな作用ともたらすっていうかね。」
KENTA「おおー!!(拍手をする)」
丸藤「この歯車の数が、どれだけどっちが多いか。それがポイントだと思います。」
--- KENTA選手は?
KENTA「一緒です。(笑)言おうと思っていたことを全部言われましたよ。」
--- これだけ防衛を重ねてきて、ディファカップを優勝して、モチベーション的にはちょっと落ちている部分はない?今後のビジョンが描けていないとか?
丸藤「今後というより、ひとまずそれが終わらないと、今後は考えられないでしょう。それは相手にとっても失礼なことだし。だから、例えばディファカップでも、昨日の中でははっきり言って防衛戦のこととか考えずに、昨日の試合に集中してたんだから、その一個一個に集中していかないと。」
--- KENTA選手、札幌という舞台については色々とあると思うが?
KENTA「そうですね、街は好きなんですけど、試合とかっていう点ではあまりいい印象がなくて。前回タッグの防衛戦をやったんですけど、その時も丸藤さんが決めて勝って。なんまり自分が決めてというのはないんで。でも、それは逆に杉浦さんにとっても、札幌というのはなかなかコンディションが整えにくい街だと思うんで。その辺はお互いそういうのがあるんで、いいんじゃないですか?」
丸藤「札幌に入って、4日前。杉浦貴の体調はボロボロでしょう。」
KENTA「4連チャンですから」
丸藤「なにかが4連チャンですから、体調で樹にはバッドコンディションだと思います。」
--- 狙うは杉浦選手?
丸藤「金丸さんも実は陰に隠れて何かしているかもしれないし」
KENTA「意外とムッツリなんじゃないかな、あの男も」
--- お2人は大丈夫?
丸藤「俺らは大丈夫だよね。悪いけども」
--- 丸藤選手は鈴木みのる選手とのタッグも継続中だが、ヘビー級のタッグとの二冠取りについては?
丸藤「今日はひとまず関係ないでしょう。違う日にそれは喋るから。一刀両断しちゃった?」
KENTA「この空気はどうしてくれるんですか」
丸藤「ごめんて。あとはね、(ディファカップ1日目に)オッキーの車を傷つけた人は名乗り出てね」
KENTA「それは本当に申し訳ないんで。そういうことはして欲しくないです」
丸藤「そういうことはよくないよね。そういうファンは俺たちもはっきり言って嬉しくないからね。オッキーがKENTAに請求書を回すって」
KENTA「本当に払いたい気分です」
Category:NOAH > 丸藤正道
2005.05.08 Sunday|19:34|posted by まゆりん
丸藤「いや、本当にいつもながら心強い。ありがとうございます。今日も最後の最後までKENTAに助けられました。」
KENTA「いやもう、さすがです。2人のチームでの優勝です。」
--- 優勝賞金を星川選手にということだが?
丸藤「そうですね。まあ、KENTAと考えて、KENTAの案もあって、リングの外でも、彼も戦ってると思うんで。本当、頑張って欲しいです。」
KENTA「そうですね。やっぱり他人事じゃないし、一緒に練習して、ジュニアの中で命削ってる仲間だと思ってるんで」
--- ベルトを持って入場して、負けられない戦いだった?
丸藤「いや、本当にそれだけですよ。本当に。負けられないってだけですよ。本当に」
--- 対戦相手に関しては?
丸藤「強いな。本当に。チクショウ。今日の相手だけじゃないっすよ。最初も、その次も。ぶっちゃけちょっと天狗になってた鼻をちょっとだけ折られました。はい」
--- それはプラスになる?
丸藤「もちろん。まだ、このトーナメントでやってない選手もいるし。そういう人ともやっていきたいと思います」
--- この2日間はどういう2日間だったか?
KENTA「対戦相手が非常に強かったんで、厳しい2日間でしたけども、プロレスとして自分の中で反省点とか、そういう部分もみつかったんで、また今後にまた活かしていきたいという気持ちです」
--- 今後の抱負は?
丸藤「この後も本当に、誰にも負けないように、今日出たね、ディファカップの選手達に失礼の無いように、また、勝利し続けたいと思います」
KENTA「同じで、本当にこういういろいろな団体の人と戦って優勝したんですから、恥ずかしい試合はより一層できなくなりましたね。今後もいい試合をしていきたいと思います」
日高「ZERO1-MAXファンのみんな、ごめんなさい。ZERO1-MAXファンの皆さん、ごめんなさい。以上です。ありがとうございました」
オッキー@沖田実行委員長
「絶対にですね、丸藤選手、KENTA選手には、いろんな意味で全てお返しをしたいです。
次はですね、あの2人を泣かせたいですね。
試合中に感じたんですけど、あの、全員がですね、リーグ戦に出た全選手が、お互いを、もちろん試合なんで、
強く戦ってはいるんですけど、リスペクトというか、尊敬をしながら戦ってくださってて、丸藤選手が最後言ってくださったように、
すごい強かったって、DDTの選手も、特に飯伏選手なんかまだ、デビューして間もないですよね。
それから、中嶋選手とか、TAKA選手とか、カズ選手とか、皆さんが、本当にこの日本のですね、ジュニアというものを、
もっと誇ってというか、僕たちが言うのもおかしいですけど、最高の、最高のものを皆さんに提供させていただいているという思いでいます。
そういうものを手がけさせていただいたということは、大変僕も生きてきた中で、いい経験をさせていただいたなって思います。
あと、各団体のフロントの皆さんもかなり骨を折っていただきましたそ、本当に誰よりも各団体を応援してくださるファンの方たちの声援で、
僕は成功したと思ってるので。
ぜひまたいい意味で、大谷晋二郎と一緒で目標にはしないです。
今日はたまたま試合には負けましたけれども、いろんな意味で「やられた!」って感じなので、やり返したいです。
でも本当に丸藤選手、KENTA選手、2人だけじゃないですけど、もう素晴らしかったです。
本当にありがとうございました。」
--- 昨日から噛んだりして珍しく緊張していたが?
「いやー、13年目、今年で13年目なんですね。
で、8年目のリングアナなんですけど、自分で言うのもなんなんですけど、あの、あんなに緊張して、あんなに失敗したのは
初めてだったという、それだけ見えない、もうすごいんですよ、この会場っていうか、
ここにおっきい会社(NOAH)があるじゃないですか、もうリングが緑色じゃないですか。
すごい重圧があるんですけど、最後は跳ね返せるつもりだったんですけど、跳ね返せませんでしたね。」
--- 決勝は逆に無効にブーイングが行くほどの歓声だったが?
「またこれで生意気ですけど、一人でも多くの方が、うちのZERO1ファンの皆さんが、ZERO1会場に、NOAHさんの会場に観に行っていただければ、
少しは役に立てるんじゃないかと。
逆に言えば、うちの試合を観ていただいたんで、うちの会場にも来てください。
よろしくお願いします。
(100万円は)責任持って星川君のほうに渡させていただきます。
星川選手のことなんですけど、実は旗揚げ戦の丸藤選手との試合が星川君は自分で人生のベストバウトだと思っているんですね。
それで怪我してからも高岩たちがDVDにして持っていったりして、病室で試合の模様を観るとか、MDで聞くとかしてたんですけどね。
こないだ(丸藤選手が)お見舞いに来ていただいたときは会えなかったんですけど、
またこれで丸藤選手にちょっと助けられてしまったところがあって、これが一番大きな借りになってしまったんで、
いつかお返ししたいと思います。」
Category:NOAH > 丸藤正道
2005.03.30 Wednesday|19:29|posted by まゆりん
丸藤の記者会見より。
「今度の武道館でジュニアのタッグをやりたいなと思っていたんですけど、いかんせんどうも杉浦貴のヒザの調子が完璧ではないっぽいので、完璧な彼と金丸組を倒したいので、ひとまずそこは置いといて、鈴木さんが武道館に出るってことで、そのパートナーはもちろん僕が務めさせていただくという形でいきたいなと。
KENTAにはちょっと悪いんですけど、いつも俺の私情でジュニアタッグがどんどん遠のいているんですけど、まあ、今日とかも一緒に合同練習もしているし、毎日のように顔をあわしているんで。
まあ、プライベート以外は。
本当に遠のいているわけではないから、今回はそういう形を取らせてもらいたいなと。
本当にジュニアタッグの試合が2シリーズなくなっちゃうけども、毎回毎回見せておくよりは、ちょっと溜めておいて見せるのもまたね、いいと思うし。
僕も美味しい方に食いつきたいのは一レスラーとしてあるんで。
ちょっとみんあがジュニアタッグをやるんじゃないかと思っていた部分があるかと思うんで、そこは言っておきたいなと。
杉浦貴がMAXになった時には。
別に同情するわけじゃないけども、ヒザの痛みは俺もよく分かっているんで。
どれだけ動けないかとか。
そんな人を倒してもしょうがないんでね。」
* 問題は対戦相手ということになりますが?
「対戦相手は、もちろん鈴木さんと組む意味合いは、トップの選手絡みの目的で鈴木さんと組んでいるんで。
やりたいという人間がいればやってもいと思いますけど、特にそういう人間がいないのならば、トップの人間絡みの試合がいいと思うし、鈴木さんもそう思っていると思うし。
鈴木さんがやったことない人間とかね。
多分、ウチの人間にあまり鈴木さんと試合をしたいという人がいないっぽいんで、そうしたら上の人に出てきてもらうしかないんで。
そうしないと僕も組んでいる意味がまるでないんで。」
* 具体的には?鈴木選手と組んで戦いたい相手、鈴木選手と戦わせたい相手とか?
「うーん、小橋さんはやったでしょ。
田上さんは開幕でやることになっているでしょ。
秋山さんやったでしょ。・・・(間が空く)」
* そうなると?
「エルボーの貴公子とかね。
社長やってないですよね?
鈴木さんもやってみたいと思うだろうし。
他にいるならいいですよ。
名乗り出てくるならそれがいいことだと思うんですけど。」
* GHCタッグのベルトも視野に入れていると話していたが、仮に三沢選手とやるなら、前王者の三沢&小川組との対戦も?
「それもいいでしょうし。
それもありでしょうし、そこにちょっと待ったをかけてくる人間がいれば、それもいいでしょうし。
この鈴木&丸藤組とやったらおいしいなと思う人間が出てこないかなという部分なんですけども、多分出てこないと思うんで。(苦笑)
鈴木さんはもう見るからにいやらしい人じゃないですか。
俺は陰ながらにちょっといやらしい人なんで。
いやらしいってスケベじゃないですよ。(苦笑)」
* 鈴木選手は武道館で組むことを了承している?秋山選手とシングルをやりたいという発言もありましたが?
「まあ、それはどうでしょうね?
水戸の時に俺を連れて帰ったんだから、それはちゃんと責任を持ってくれと。
俺を連れて帰っておいて、知らないよってシングルをやられても俺は困るじゃん。
そういう部分は責任とって下さいと言っておいたからね。」
* 開幕戦の田上&SUWA組との対戦については?
「それは客観的に見てちょっと面白いかなという部分はありますね。
それもやっぱ田上さんというトップの人間とやる意味合いもあるし、SUWAさんと鈴木さんとかね、ありえないような対戦だし。
客観的に面白いと思うし、その中に混ざることがまた面白いと思うんで。
でも、最終戦は俺と組んでくれないと。
鈴木さんがシングルをやるって言ったら、もう組まない。
俺が鈴木さんの車の中に忘れていったイチゴを食べたんだからね、あの人は。
イチゴを忘れていっちゃったんですよ、水戸の時に。
美味しいやつを。
それを忘れてたら、あの人は食ったから、その責任を取ってもらわないと。
『武道館で秋山とシングルだ!!』って言ったら、『じゃあ、もう組まない』って言うよ。」
* 鈴木選手と連絡は取っている?
「凄いたまに。一昨日取りました。」
* それは電話?メール?
「電話もメールも両方ありますけど。
意外とかわいい絵文字を使っちゃったりして。(笑)
鈴木さんのイメージをあまり壊したらいけないのかな?
でも、俺と組んだんだからしょうがないですよね。」
* 鈴木選手が絵文字を使うんですか?
「ガンガン使いますよ。
この前メールをしたら、『今日はどこどこで試合だから、助けに来て』とかわけの分からないメールが来てね。
『鬼嫁』の後に鬼の仮面のマークが入っていたりね。
結構まめな人です。
まあ、それはどうでもいいとして。」
* リング上でも鈴木選手のそういう意外な新しい一面を出させたい?
「まあ、それもひとつの楽しみかな。
トップロープから飛ばない人間を無理矢理飛ばすことも面白いかもしれないしね。
鈴木さんにコントロールされるんじゃなくて、俺が紺とロースしてみたいね。
でも、別にジュニアタッグを疎かにするわけじゃないんで。
それはタイトルマッチをやったり、今度はディファカップもあるしね。
そこでガーッと俺らの強さを見せ付けたいしね。」
* タイトルマッチに関しては、ディファカップで優勝して、それでタイトルマッチにつなげたい?
「どうですかね。
ディファカップは誰が出るのかわからないし。
それは後々に話すことになるでしょうけど。
鈴木さんとはね、あんまりかみ合わなかったら、即切りますし。(笑)」
* 切られるんじゃなくて、切ると?
「切る。
合わねぇやと、やっぱり。
戦った方が面白いと思ったらね、もう一回組んでみるのも面白いですしね。」
* 合体技をやるとかそういう考えはない?
「合体技ね、どうですかね?
合体する技ないじゃん、あの人。(苦笑)」
* それを巻き込んでやるというのは?
「そこはうまく引っ張り込みます。」
* 不知火をやてもらうというのは?
「無理でしょう。
トップロープから飛んでくださいって言ったら、『怖いから嫌だ』って。
多分、不知火は無理じゃないですか。
まあ、鈴木さんと高山さんという凄いタッグチームがあったけども、それとはまた違った魅力のあるチームになればいいんじゃないかなと。
無理そうだったら切ると。」