Green Elbow

このブログでは、勝手にプロレスリングノア、小川良成選手、橋誠選手を応援しています。
また私の三沢光晴氏との想い出を語っています。

FC興行 メイン後コメント

--- 潮崎選手のコスチュームは、昔使っていたもの?
小橋「いや、この日のためだけに作った」
--- 小橋選手の着ていたジャケットは?
小橋「あれは三冠を取ったときだったかな、防衛戦だったか、細かいことは覚えてないけど、そういうものだから。まあ、今日のためにね」
--- 最後に二人でポーズを取ったのは、もっと見て欲しいと?
小橋「まあ今日はファンクラブイベントのためだけにやったから。今後あるかどうかは分からないな。今日はファンクラブイベントのためだけにやったから。秋山誠もそう。」
--- ファンにとっては凄いプレゼントだと思うが、手ごたえはあった?
小橋「ファンクラブイベントだから、ファンのみんあが喜んでくれれば一番だから。今後は田上なにがしとか出てくるかも分からんから(笑)」
--- 小橋選手のドームに向けての気持ちは?
小橋「ドームに向けてというより、一つ一つやね。一つずつやっていけば、それがドームにつながっていくんだから。またドームまで2つシリーズがあるから。ドームのためだけにやってるわけじゃないから」
--- 潮崎選手は小橋選手の技をコピーしていたが?
小橋「うーん、まあまあ・・・な。それはそれで。なかなか自分の物にするのはな。でも初めてそうやったわりには、これからちょっとやれば様になるのかなっていうようなものはあったけど。・・・橋には黄色い声はなかったか?しょうがないな。おかしいな。無かった?」
--- まあ小橋豪への歓声は凄かったが?
小橋「3分の1くらい?そうか(笑)」
--- 秋山選手が怒るぐらいだったので。
小橋「まあ、青を汚したかもしれないな。(笑)準が怒るのもしょうがないな」
--- 7、8年前の秋山選手とは違った?
小橋「似ても似つかないだろう(笑い)でも、橋は橋なりに面白かったね」
--- オレンジは汚されなかった?
小橋「うん、似合ってたよ。俺より似合ってるんじゃない(笑)」
--- 小橋選手はもうオレンジは着ない?
小橋「オレンジなあ・・・。まあ、どうなんだろうな。こればっかりは分からないな(笑)まあ、今日は好評だったから良かったよ。みんな喜んでくれたからそれでいいよ」

秋山「動き悪いよ、本当。いつも以上に悪いよ」
--- 誠選手の動きは悪かった?
秋山「青をはくんなら、青らしいことをやれって。何も青らしいことしてない。最初に『葉尾をはくなら、レスリングのムーブを見せて、タックルでスーッと入って』って。もう本当に・・・」
--- 青い時代の歴史が?
秋山「全部つぶされました(笑)観たこと無い人が『あんなもんだったのか』と思われたら、寂しいな。
これは小橋建太の陰謀だな。自分の弟子は格好いい潮崎で、あんなオレンジをはかせたらキャーキャー言われるの分かってて。
それでカードも俺が知らない間に決まってて。ブルーも、あれは絶対俺のブルーを貶めるための、小橋健太の策略だな。日ごろの文句を同じように返さないと」
--- 違った意味でブルー?
秋山「ものすごいブルーだよ(笑)、本当にブルーだわ。だってハイニーの打点の低さを見たら、俺は帰りたくなった。恥ずかしくなった。
俺がやってるように恥ずかしくなった。多分、本人的にはハイニーはしてを振って飛ぶだけだから簡単だと思ったんだろうけど、あれは結構難しいのよ。タイミング取るのが。ノーザンライトは崩れるし。
潮崎がわりとちゃんとやってるから。入ってきたときから、違うもん。オーラが違う。あいつの方がだいぶ新弟子なんだけど、あいつの方がオーラがあったからね(笑)
俺が入場した時に、橋がポツーンと立ってるのがもの凄くさびしく感じて(笑)」
--- 本人もつらかったかもしれないが?
秋山「あいつも全体的にブルーだったかもね。多分、ブルーをはくという無言のプレッシャーがあいつのなかにあったと思うよ。
見事に外してくれたから。2度とやりたくない。俺の知らないところでやってほしい。本当にひどかったね」
--- かつてブルーは超新星といわれていたが?
秋山「超新星と言われたことがブルーになってよ。全部つぶされたな。俺はブルーの時代のことはすべて忘れますから。いやあひどかったなあ。大丈夫かなと思ったけど、ひどかった」
--- ある意味、期待以上?
秋山「期待以上だけど、横で見ているおれはもう、かなりやる気なくなってたよ」
--- 誠選手も顔色をうかがっていたが?
秋山「多分だんだんびびってきたと思うよ。(笑)本人の頭の中ではいい感じでシュミレーションできたと思うよ。
ハイニーとかも、打点高く飛んでるイメージがあったと思うけど、脚が上がったと思ったら中ってるからね。もうイヤだ」
--- 秋山選手がその後にやって、違いがくっきり出たが?
秋山「ここら辺まではやらないと。あんなところに当たっても、何のダメージも無いからね。
テンプルあたりにズドンと入らないと。俺はこんなひどいことは無かったですね。
試合がすごくひどくて怒る時はあうけど、怒るっていう感じじゃないし、別次元ですね。それほどひどかった。
これが皆さんに見てもらえないのがつらいですよ。あほ具合が」
--- (橋が現れる)
秋山「お前、あのハイニーはなんだよ。アレじゃローニーだよ」
橋「自分では、いけたかなと」
秋山「俺はね、ブルーのタイツをはいていたころは、超新星と呼ばれていたの。分かる?お前に全部つぶされた。全部無いから」
橋「今日のことは忘れてください」
秋山「お前は忘れても、俺は忘れないよ」

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GHCタッグ試合後

--- 最後はとんでもない技が出ましたが?
三沢「まあ、考えていた技なんで。疲れたね、でもね。」
--- あの技を出さないと勝てない相手だったということでしょうか?
三沢「何回かね、苦しい時があったんでね、正直。」
--- 小川選手、NOAHの中から出てきた最強の挑戦者と言っていましたが、実際に戦ってみてどうでしたか?
小川「そうですね、本当に今、うちの中なら最強じゃないですかね。」
--- フィニッシュのあの技がなくてはというところだった?
小川「そうですね。やっぱりあそこまで出さないと勝てない相手だったですね、結果的には。」
--- 実際に、あの技はもう三沢&小川組でしか出せない技でしょうか?
小川「どうでしょう?社長がやるんでね。僕はいなくてもできるんじゃないですかね。(苦笑)」
三沢「そんなに出したくない技だけど、安心してコーナーの上に待っていられたんでね。タッグなんで、やっぱりカットされるとそれで終わっちゃうんでね。小川がうまくそこら辺をやってくれるという信頼があったんで。」
--- 6度目の防衛に成功しましたが、次なるチャレンジャーは頭の中にありますか?
三沢「そうですね。いますけどね。基本的にはやっぱり今、伸びてきている、頑張っているところから挑戦してきて欲しいかなというのはあるけど。」
--- 具体的な名前は?
三沢「いや、まだわからないですね。」
--- やってみたいというタッグはありますか?
三沢「そうですね。まあ、外国人もみんな頑張ってますんで。外国人から誰かというのはありますけど。」
--- 今回のツアーから参戦したグラジエーター選手やバイソン・スミス選手が今日も活躍していましたが?
三沢「まあ、そうですね。グラジに関しては、まだ来たばっかりなんでね。じっくり。ちょっと怪我したみたいなんで、それも心配があるのでね。その辺はどうなるか。」
--- バイソン・スミス選手を?
三沢「まあ、その他に頑張っているのも。こいつら、いいじゃないかというのいますからね。」
--- 小川選手は次なるチャレンジャーは?
小川「もう、社長が言った通りですから。任せてますから。」
--- 外国人選手にはかなりパワーを持った選手が多いように感じますが?
小川「いや、もうそれは、そういう戦い方はずっとしてきたことで、別に今から新しい課題になることでもないんで。その辺については全然。あれ位のサイズの外国人だったら、何回も試合してきてるんで。サイズ的な事はハンディになりますけど、まあ、苦にはならないです。」
--- となると、王者としては誰でも来いと?
小川「まあ、ベルトを持っている以上はそうなると思いますし、こっちから決めることでもないのかなとは思います。」
--- 三沢選手、近いうちにタッグの7度目の防衛戦がありそうですね?
三沢「そうですね。自信持っている感じなんでね。今日のところは蹴られすぎて、表面の辺りがすごく痛くて。背中は痛くないんだけどね。笑うだけで痛いんで。(苦笑)」
--- ストマックの辺りを集中的に攻められた?
三沢「集中力がなくなっている時にだいぶ食らったからというのはあるので。ちょっと危なかったですね。」
--- また、更なる強い挑戦者を求めて?
三沢「そうですね。まあ、誰が来ようがね、相手が誰でも根、勝つだけですから。」
--- すごい試合でしたが?
田上「いいとこまで行ったけどね、やっぱり。連携で向こうが一枚上だと思うんだよね。」
佐野「ま、言い訳はないす。もう1回出直しします、はい。」
--- 合体技も出ましたが?
田上「押してたけどね、うちの方がね。ちょっとの差で、連携で負けたわ、今日は。」
佐野「また次、挑戦できるように。また、一から出直しですね、はい。」
--- 今後の田上火山は?
田上「俺は火山なんて一言も言ったことない。ま、一生懸命やりますよ。」
佐野「今まで以上に。うん、充分やります。絶対、必ず、もう1回挑戦して、ベルト獲ります。」

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GHCタッグ調印式

--- 田上選手、今の心境、試合に挑む気持ちを
田上「そうですね。頑張ろうと思ってますけど、そんなにまあー、心境というか、そんなに変わんないです」
--- 武道館の勢いそのままを期待していますが?
田上「ま、その勢いというかね、やっぱりタッグとシングル、ちょっと違いますよね。パートナーもいますし。それは踏まえてます。」
--- 佐野選手、タイトルマッチが決まった今の気持ちは?
佐野「そうですね。えー、長いことかかったなという感じもしますけども。パートナーの田上さんもやる気なんで、僕もそれに乗っかって、田上さん以上に頑張ろうと思ってます。」
--- 三沢選手、今の心境を。
三沢「挑戦者として羽、充分な力を持ってる2人なんで。ま、一筋縄ではいかねぇなという気持ちで今いますけどね。ま、僕らもね、チームには何の不安もないんで。まだね、集中するには早いんで、徐々にね。」
--- 小川選手
小川「久々にNOAHの中から出てきた強力なチームなんでね。頑張りたいと思います。」
--- 最後に意気込みやファンへのメッセージ、対戦相手に言っておきたい事をどうぞ。
田上「新チャンピオンになりますんで、ファンの皆さん、是非観に来て下さい。」
--- 佐野選手
佐野「ま、期待以上のファイトをできるように頑張りますので、応援して下さい。」
--- 三沢選手
三沢「そうですね。遣り甲斐のある2人なんでね。僕らがね、防衛していくことでね、女性ファンが増えていくとおもいますんで、女性ファンの為に頑張りたいと思います。」
--- 小川選手
小川「僕も女性ファンの為に一生懸命頑張りたいと思います。」

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