新日ドーム出場に関して
--- 明日、本川越から東京ドームのダブルヘッダーについては?
「いや、別に初めてではないし」
--- 移動は来るまでする?
「その予定だけど」
--- 抽選で小橋選手と第1試合で対戦したことがあったが、普通の大会で第1試合に出場することに関しては?
「いや、それも別に初めてじゃないよ。試合は別に何番目だって、しれは一生懸命やりますよ」
--- 新日本の象徴である藤波選手とタッグを組むことに関しての気持ちは?
「光栄ですしね。楽しみは楽しみですよ」
--- 楽しみは楽しみとなると、どういった部分で?
「いや、組むことはないって思ってたからね」
--- 組むと決まって時にはどう感じた?いよいよ来る時が来たとか、意外だったとか
「どっちもないなぁ。来る時が来たとかてそんなアレもないし。組むものと思ってなかったからね、それまでは」
--- もしやるとしたら、対戦するものだと思っていた?
「まあ、それも微妙なところだよね」
--- 向こうは体に気を使って、明日の試合に備えているようだが、やはり最高のコンディションに持っていきたいという意気込みはある?
「うん。組むからには、足を引っ張らないようにしようかと思っていますよ」
--- タッグだけに、注目したいのは合体技などだが?
「藤波さんはそういうのにこだわる選手でもないしね、スタイル的に。まあ、それは自然な流れでというところじゃないの?」
--- 新日本プロレスの東京ドームは3年ぶりの出場となる。それに関しては?
「それに関しても言われてても、ああ、そう?って感じだよ。そんなに経っているんだって」
--- 相手も蝶野選手ということで、同じ相手だが?
「まあ、2年も経っているって感じはないけどね」
--- もう一人の対戦相手であるライガー選手も三沢選手が元ジュニアだということもあり、意識した発言をしているが、ライガー選手との初対決については?
「まあ、楽しみは楽しみだね。初めてなんでね。力的にもヘビーに負けないぐらいのものを持っているし」
--- 前回の蝶野戦はドローで終わったが、決着を付けたいというのはある?
「タッグなんでね。あんまり自分の勝負にパートナーを巻き込んでもっていうのがあるんでね。タッグはタッグで、チームとしてのものを大事にしたいというのがあるから」
--- 藤波選手とのタッグが息があうようだったら、NOAHのリングでも組む可能性はある?試合をやってみてからだとは思うが。
「そうだね。終わってからだね、それはね」
--- 藤波選手の技ではどんなものが印象にある?
「どんな技と言うか、何でも出来る人っていうのはあるけどね」
--- 藤波選手はドラゴンロケット、三沢選手はエルボースイシーダというものを持っているが?
「俺がやられるわけじゃないからね(苦笑)」
--- 向こうが出したら熱くなって出してしまうということも?
「パートナーに熱くなるってこともあんまりないと思うけどね。そんなに強く意識はしていないけども」
--- 技で競い合いたいというのはある?
「技も違うしね」
--- 新日本のマットでNOAHのプロrセうを見せたいという気持ちが強い?
「まあ、NOAHの戦いというか、個人で行く部分だからね。三沢光晴の全てを出せるかというと、難しいけれど」
--- シングルとタッグ戦の違いもある?パートナーがいる時の方が逆に難しいというか。
「難しいということはないけども、パートナーにも気を使わなきゃいけない部分は確かに出てくるから」
--- 自分よりキャリアのある選手とタッグを組む機会は今はほとんどないと思うが、そういう部分で意識することはある?
「今は無いね。今は組むことがなくなっただけでね、昔はほとんど組んでいたわけだから。ただ、やっぱりキャリアは上でも、頼れるってわけじゃないからね、立場的に。だから、やっぱりね、足を引っ張らないようにするってことが大事なんじゃないの?足を引っ張らないように、俺のプロレスをやるだけだから」
--- 今回のテーマはずばり何?
「そこまで深く考えてないな」
--- いつもの試合と同じ?
「いつもの試合とは精神的に違うけど、そこまでの重いアレはないよ。それぐらいの気持ちでいった方がいいんじゃないかなと思うし。変に肩の力を入れ過ぎてもね。藤波さんは復帰して、まだ万全の体調じゃないかもしれないけど、やっぱりまだまだっていう、頑張って欲しい人なんで、その精神を根。技とかも間近で見たいなっていうのもあるんでね」
「いや、別に初めてではないし」
--- 移動は来るまでする?
「その予定だけど」
--- 抽選で小橋選手と第1試合で対戦したことがあったが、普通の大会で第1試合に出場することに関しては?
「いや、それも別に初めてじゃないよ。試合は別に何番目だって、しれは一生懸命やりますよ」
--- 新日本の象徴である藤波選手とタッグを組むことに関しての気持ちは?
「光栄ですしね。楽しみは楽しみですよ」
--- 楽しみは楽しみとなると、どういった部分で?
「いや、組むことはないって思ってたからね」
--- 組むと決まって時にはどう感じた?いよいよ来る時が来たとか、意外だったとか
「どっちもないなぁ。来る時が来たとかてそんなアレもないし。組むものと思ってなかったからね、それまでは」
--- もしやるとしたら、対戦するものだと思っていた?
「まあ、それも微妙なところだよね」
--- 向こうは体に気を使って、明日の試合に備えているようだが、やはり最高のコンディションに持っていきたいという意気込みはある?
「うん。組むからには、足を引っ張らないようにしようかと思っていますよ」
--- タッグだけに、注目したいのは合体技などだが?
「藤波さんはそういうのにこだわる選手でもないしね、スタイル的に。まあ、それは自然な流れでというところじゃないの?」
--- 新日本プロレスの東京ドームは3年ぶりの出場となる。それに関しては?
「それに関しても言われてても、ああ、そう?って感じだよ。そんなに経っているんだって」
--- 相手も蝶野選手ということで、同じ相手だが?
「まあ、2年も経っているって感じはないけどね」
--- もう一人の対戦相手であるライガー選手も三沢選手が元ジュニアだということもあり、意識した発言をしているが、ライガー選手との初対決については?
「まあ、楽しみは楽しみだね。初めてなんでね。力的にもヘビーに負けないぐらいのものを持っているし」
--- 前回の蝶野戦はドローで終わったが、決着を付けたいというのはある?
「タッグなんでね。あんまり自分の勝負にパートナーを巻き込んでもっていうのがあるんでね。タッグはタッグで、チームとしてのものを大事にしたいというのがあるから」
--- 藤波選手とのタッグが息があうようだったら、NOAHのリングでも組む可能性はある?試合をやってみてからだとは思うが。
「そうだね。終わってからだね、それはね」
--- 藤波選手の技ではどんなものが印象にある?
「どんな技と言うか、何でも出来る人っていうのはあるけどね」
--- 藤波選手はドラゴンロケット、三沢選手はエルボースイシーダというものを持っているが?
「俺がやられるわけじゃないからね(苦笑)」
--- 向こうが出したら熱くなって出してしまうということも?
「パートナーに熱くなるってこともあんまりないと思うけどね。そんなに強く意識はしていないけども」
--- 技で競い合いたいというのはある?
「技も違うしね」
--- 新日本のマットでNOAHのプロrセうを見せたいという気持ちが強い?
「まあ、NOAHの戦いというか、個人で行く部分だからね。三沢光晴の全てを出せるかというと、難しいけれど」
--- シングルとタッグ戦の違いもある?パートナーがいる時の方が逆に難しいというか。
「難しいということはないけども、パートナーにも気を使わなきゃいけない部分は確かに出てくるから」
--- 自分よりキャリアのある選手とタッグを組む機会は今はほとんどないと思うが、そういう部分で意識することはある?
「今は無いね。今は組むことがなくなっただけでね、昔はほとんど組んでいたわけだから。ただ、やっぱりキャリアは上でも、頼れるってわけじゃないからね、立場的に。だから、やっぱりね、足を引っ張らないようにするってことが大事なんじゃないの?足を引っ張らないように、俺のプロレスをやるだけだから」
--- 今回のテーマはずばり何?
「そこまで深く考えてないな」
--- いつもの試合と同じ?
「いつもの試合とは精神的に違うけど、そこまでの重いアレはないよ。それぐらいの気持ちでいった方がいいんじゃないかなと思うし。変に肩の力を入れ過ぎてもね。藤波さんは復帰して、まだ万全の体調じゃないかもしれないけど、やっぱりまだまだっていう、頑張って欲しい人なんで、その精神を根。技とかも間近で見たいなっていうのもあるんでね」

