ディファ有明
調印式 WLW選手権試合調印式
ごめんなさい、間に合ってません。
第1試合 ○百田さん vs 永源さん●
こちらも間に合ってません。
会場入りして、試合始まってたからトイレ行って出てきたら・・・ロッキー流れてきた。
「あっ、百田さんが勝ったのね」と思っただけ。(爆)
第2試合 ○多聞さん・小橋 vs リキ・ローデス●
はぁ〜・・・つまんなかった。
リキのブチかましもなかったし、武道館ほどの気迫もなかったからね。
かなぁ〜りマッタリした感じで見てました。(爆)
この試合はローデスを見て笑ってましたわ。
第3試合 コタ・リッキー・丸藤 vs 橋くん・菊地さん・金丸っち
この試合は面白かった・・・けど、珍しく叫んでない私。(笑)
武道館終わってちょっと安心したのか、今日は静かに見守ってあげよう・・・という気持ちでしたのよ。
それにしても・・・橋くん可愛いわぁ〜♪(*^-^*)
試合の流れをイマイチ覚えてないので、箇条書き攻撃に出よう!(爆)
・金丸っちvs丸藤の攻防はやっぱり面白い。久々にシングル見たいです。
・コタとリッキーでWファンネルを決める。何気にいいコンビかと。
・菊地さんがコタ・リッキー・丸藤に頭突きをした勢い余って橋くんにも・・・。
・本気で痛がる橋くん。謝る菊地さん・・・何となくほのぼの(笑)
・金丸っちに笑った。
・コーナーでコタに頭突きをする橋くん。「真ん中、真ん中」と叫ぶ金丸っち。
・真ん中で頭突きをしたら、今度は「カバー、カバー」と叫ぶ金丸っち。
・場外のコタを捕まえて「飛べ」と指示する金丸っちと菊地さん。「無理です」と断る橋くん。
・リングに入って橋くんを場外に投げ飛ばした2人・・・が、交わされて橋くんはボコボコ。(涙)
金丸っちが一生懸命に橋くんにプロレスを教えてる感じが見えたです。(苦笑)
しっかりね、橋くん・・・。
第4試合 ○雅央・みぃ vs パパ・輝鎮●
「ぐろーばる・はーどこあ・くらうん」のベルトを巻いて出てきたパパ。
一番かっこいいんではないのかしら、あのベルト。(爆)
ものすごく嬉しそうな顔をしておりましたわ。
みぃの入場。花束を渡す人、受け取るみぃ。花束持って入場・・・ステキ(*^^*)。(笑)
同居人Aの「シングルがいい」の一言。今日はディファですから。(笑)
雅央を場外に落として、ラフプレーをしようとする輝鎮に「中でやれ!クリーンにやれ!!」というパパ。
アンタがいう事じゃないだろう?(爆)
雅央にロープで顔を擦られるパパ。その後、雅央を捕まえて西側で同じ事を雅央にするパパ。
輝鎮とタッチして、「ここからあっちに行け!」と雅央を渡す。
みぃvsパパになると、シリアスモードで見てて楽しい。
雅央か輝鎮が入るとお笑いモードになる。それはそれで楽しいけどね。
もうちびっとみぃが見たかったなぁ〜・・・と思いましたわ。
試合終了後、マイクを持つパパ。初防衛戦について話すのかなぁ〜なんて思ってたら・・・
「このベルトの代金を払おうとしたら、ポケットマネーで払ってくれた人がいるんだよ。
振り込もうとしたら、三沢さんがもう払ってくれてた。
三沢さん、このベルトの最高顧問になってください。」
ステキだわぁ〜みぃ♪
困った顔をしてたみぃだけど、パパと握手。最高顧問に就任しました。
それにしても・・・パパの為に自腹切ってあげるみぃがステキすぎて、どうしようもないっす。(爆)
第5試合 佐野さん・明 vs ヨネ・大ちゃん
折角なんだから、また武道館の時みたく2人でヒーローで出てくればよかったのに。
そしてまた・・・この試合には期待しておりませんでした。(爆)
明を見てて、うちら3人で話していた内容は・・・「高田社長の名前って何だっけ?」
「明じゃない?」「高田明」。(何を話してるんでしょう、この人たち)
私がボソっと言った一言が・・・「高田明・・・宝田明?」でした。グハ!(゜o゜(☆○=(-_- )ゲシッ
活用形ですな、田上明・高田明・宝田明。・・・イヤ、試合見ろよアンタたち。
だってさ、試合つまんなかったんだもん。もう心はセミに行ってたし。
でもね、佐野さんがコーナートップから本部席に寝かせた大ちゃんにフットスタンプした時は怖かった。
机も真っ二つに折れたし、大ちゃんも心配だった・・・。
やっぱ佐野さんのフットスタンプは受けたくないね。
早く終わってほしかったのに、こちらも引き分けでした。
メインが早めに終わるから、テレビ用の時間調整だったのだろうと憶測。
第6試合 ○良成 vs KENTAきゅん●
ホホホホホ!今日は負けるわけがないのですよ♪
だって、金丸っちも丸藤も勝った事ないのに、KENTAきゅんが良成に勝つわけないじゃないですか。
KENTAきゅんが良成に勝てるなら、杉さまからベルト獲ってるっつの!!
KENTAきゅんの入場は飛ばして(オイッ)、良成の入場・・・ふぇろもぉ〜〜〜〜〜ん。(爆)
が、KENTAきゅんが強襲。
紙テ用意していた方々・・・気持ちはわかりますが、投げるの止めましょうよ、こういう時は。
やっぱり良成は巧いねぇ〜♪見てて安心してましたがな。
大人の試合もしてましたわよ、股間攻撃とか股間攻撃とか・・・。(爆)
場外に落としてKENTAきゅんを鉄柵に振る。丸藤にビンタかまして、レフェリーをそっちに釘付けにしてる間に鉄柱に股間を強打させる。
うぅ〜〜〜ん、大人ですわぁ〜。(笑)
しかもね、その鉄柱への攻撃する前に良成が笑ったのよ。その笑顔を見て、ぽぉ〜〜〜っとしちゃいました。(照)
でもまさかブサイクを受けるとは思いませんでしたよ。
それにしても・・・KENTAきゅんが4の字ジャックを決めようとする時もたついておりましたよ。
やり慣れない事をするからですわ!
その後に良成がやった時は、「まぁスムーズ!」ってお手本のようでしたから。
最後は雪崩式バックドロップ、そしてバックドロップホールドで終わり。
新旧フェロモン対決は、大人の香りプンプンの良成に軍配。(爆)
(60年代代表=良成、70年代代表=フービー、80年代代表=KENTAきゅん)
ヘビーとJr.のタッグベルトを持って、更にはマイクを持つ良成・・・。(大丈夫かしら?)
「丸藤。KENTAが負けたって事は、このベルトには挑戦できないよな。ま、こっちのベルトは置いといて。
こっちのベルト(Jr.タッグ)に挑戦させろよ。」
丸藤が良成に強襲・・・しかし巧く交わされて逆にバックドロップを食らう。
KENTAきゅんが復活し、ブサイクを仕掛けようとしたら・・・リング下でKENTAきゅんの足を掴んで倒したのは・・・コタ!
うちらはもう「鼓太郎!コタ〜〜〜!」と絶叫。
良成の横に立って、丸藤&KENTAきゅんを睨むコタ。(あら、かっこいい♪)
「丸藤、やるのかやらないのか答えろ!」
(WAVE抜けた時からやらなくちゃ・・・と言ってたもんで、この際KENTAきゅんは無視のようです。ってか、KENTAきゅんにマイクは無理・・・)
丸藤も「お前らなんかなぁ〜、武道館まで待つ必要ないんだよ。開幕戦のディファでやってやる!」と応戦。
(やっぱりマイクは丸藤ね。KENTAきゅんも見習うようにね!)
「お客さん!俺のパートナーです。何か一言言ってくれ」
「選手権試合、一歩も引かねぇからな!」(きゃぁ〜〜〜、コタかっこいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜)
去り行く良成&コタを見守って、引き上げる丸藤と目が合う・・・。に、睨まれた・・・。(苦笑)
ま、丸藤は私が良成ファンって知ってるからな・・・。はい、Jr.タッグ選手権ももちろん良成&コタ組の応援です。
4.3ディファ防衛 ⇒ 武道館でのタッグ挑戦要求 ⇒ 武道館でGHCタッグ選手権という流れでしょう、きっと。
第7試合 ○もりし vs いず●
試合内容には期待しておりませんでした。
もりしのセコンドにはもちろんリキ。いずには・・・誰もいなかったな。(爆)
もちろんここはもりしの応援です。早く試合を終わらせたい・・・その一心だったんだけどね。
いずの気迫もやる気もわかったけど、でもやっぱりいずはイヤ!
悪いヒザを攻めるのは当然だけど・・・それ以外何をしたって印象がない。
もりしもヒザが痛いなりに頑張っておりましたよ。
一応、丸藤vs橋くんの時のような最悪の状況は免れました。ホッと一安心。
安心する間もなく、もりしにはアメリカ遠征が待っております。
気をつけてね、もりし!!
試合終了後、リキは当然だけどレフェリーも浅子ちゃんももりしの元へ。いずの元へは・・・誰か行った?
暫くして金丸っちと橋くんがいずの元に行ってたよ。
もりし、そのヒザの状態で頑張ったね、おめでとう♪
ごめんなさい、間に合ってません。
第1試合 ○百田さん vs 永源さん●
こちらも間に合ってません。
会場入りして、試合始まってたからトイレ行って出てきたら・・・ロッキー流れてきた。
「あっ、百田さんが勝ったのね」と思っただけ。(爆)
第2試合 ○多聞さん・小橋 vs リキ・ローデス●
はぁ〜・・・つまんなかった。
リキのブチかましもなかったし、武道館ほどの気迫もなかったからね。
かなぁ〜りマッタリした感じで見てました。(爆)
この試合はローデスを見て笑ってましたわ。
第3試合 コタ・リッキー・丸藤 vs 橋くん・菊地さん・金丸っち
この試合は面白かった・・・けど、珍しく叫んでない私。(笑)
武道館終わってちょっと安心したのか、今日は静かに見守ってあげよう・・・という気持ちでしたのよ。
それにしても・・・橋くん可愛いわぁ〜♪(*^-^*)
試合の流れをイマイチ覚えてないので、箇条書き攻撃に出よう!(爆)
・金丸っちvs丸藤の攻防はやっぱり面白い。久々にシングル見たいです。
・コタとリッキーでWファンネルを決める。何気にいいコンビかと。
・菊地さんがコタ・リッキー・丸藤に頭突きをした勢い余って橋くんにも・・・。
・本気で痛がる橋くん。謝る菊地さん・・・何となくほのぼの(笑)
・金丸っちに笑った。
・コーナーでコタに頭突きをする橋くん。「真ん中、真ん中」と叫ぶ金丸っち。
・真ん中で頭突きをしたら、今度は「カバー、カバー」と叫ぶ金丸っち。
・場外のコタを捕まえて「飛べ」と指示する金丸っちと菊地さん。「無理です」と断る橋くん。
・リングに入って橋くんを場外に投げ飛ばした2人・・・が、交わされて橋くんはボコボコ。(涙)
金丸っちが一生懸命に橋くんにプロレスを教えてる感じが見えたです。(苦笑)
しっかりね、橋くん・・・。
第4試合 ○雅央・みぃ vs パパ・輝鎮●
「ぐろーばる・はーどこあ・くらうん」のベルトを巻いて出てきたパパ。
一番かっこいいんではないのかしら、あのベルト。(爆)
ものすごく嬉しそうな顔をしておりましたわ。
みぃの入場。花束を渡す人、受け取るみぃ。花束持って入場・・・ステキ(*^^*)。(笑)
同居人Aの「シングルがいい」の一言。今日はディファですから。(笑)
雅央を場外に落として、ラフプレーをしようとする輝鎮に「中でやれ!クリーンにやれ!!」というパパ。
アンタがいう事じゃないだろう?(爆)
雅央にロープで顔を擦られるパパ。その後、雅央を捕まえて西側で同じ事を雅央にするパパ。
輝鎮とタッチして、「ここからあっちに行け!」と雅央を渡す。
みぃvsパパになると、シリアスモードで見てて楽しい。
雅央か輝鎮が入るとお笑いモードになる。それはそれで楽しいけどね。
もうちびっとみぃが見たかったなぁ〜・・・と思いましたわ。
試合終了後、マイクを持つパパ。初防衛戦について話すのかなぁ〜なんて思ってたら・・・
「このベルトの代金を払おうとしたら、ポケットマネーで払ってくれた人がいるんだよ。
振り込もうとしたら、三沢さんがもう払ってくれてた。
三沢さん、このベルトの最高顧問になってください。」
ステキだわぁ〜みぃ♪
困った顔をしてたみぃだけど、パパと握手。最高顧問に就任しました。
それにしても・・・パパの為に自腹切ってあげるみぃがステキすぎて、どうしようもないっす。(爆)
第5試合 佐野さん・明 vs ヨネ・大ちゃん
折角なんだから、また武道館の時みたく2人でヒーローで出てくればよかったのに。
そしてまた・・・この試合には期待しておりませんでした。(爆)
明を見てて、うちら3人で話していた内容は・・・「高田社長の名前って何だっけ?」
「明じゃない?」「高田明」。(何を話してるんでしょう、この人たち)
私がボソっと言った一言が・・・「高田明・・・宝田明?」でした。グハ!(゜o゜(☆○=(-_- )ゲシッ
活用形ですな、田上明・高田明・宝田明。・・・イヤ、試合見ろよアンタたち。
だってさ、試合つまんなかったんだもん。もう心はセミに行ってたし。
でもね、佐野さんがコーナートップから本部席に寝かせた大ちゃんにフットスタンプした時は怖かった。
机も真っ二つに折れたし、大ちゃんも心配だった・・・。
やっぱ佐野さんのフットスタンプは受けたくないね。
早く終わってほしかったのに、こちらも引き分けでした。
メインが早めに終わるから、テレビ用の時間調整だったのだろうと憶測。
第6試合 ○良成 vs KENTAきゅん●
ホホホホホ!今日は負けるわけがないのですよ♪
だって、金丸っちも丸藤も勝った事ないのに、KENTAきゅんが良成に勝つわけないじゃないですか。
KENTAきゅんが良成に勝てるなら、杉さまからベルト獲ってるっつの!!
KENTAきゅんの入場は飛ばして(オイッ)、良成の入場・・・ふぇろもぉ〜〜〜〜〜ん。(爆)
が、KENTAきゅんが強襲。
紙テ用意していた方々・・・気持ちはわかりますが、投げるの止めましょうよ、こういう時は。
やっぱり良成は巧いねぇ〜♪見てて安心してましたがな。
大人の試合もしてましたわよ、股間攻撃とか股間攻撃とか・・・。(爆)
場外に落としてKENTAきゅんを鉄柵に振る。丸藤にビンタかまして、レフェリーをそっちに釘付けにしてる間に鉄柱に股間を強打させる。
うぅ〜〜〜ん、大人ですわぁ〜。(笑)
しかもね、その鉄柱への攻撃する前に良成が笑ったのよ。その笑顔を見て、ぽぉ〜〜〜っとしちゃいました。(照)
でもまさかブサイクを受けるとは思いませんでしたよ。
それにしても・・・KENTAきゅんが4の字ジャックを決めようとする時もたついておりましたよ。
やり慣れない事をするからですわ!
その後に良成がやった時は、「まぁスムーズ!」ってお手本のようでしたから。
最後は雪崩式バックドロップ、そしてバックドロップホールドで終わり。
新旧フェロモン対決は、大人の香りプンプンの良成に軍配。(爆)
(60年代代表=良成、70年代代表=フービー、80年代代表=KENTAきゅん)
ヘビーとJr.のタッグベルトを持って、更にはマイクを持つ良成・・・。(大丈夫かしら?)
「丸藤。KENTAが負けたって事は、このベルトには挑戦できないよな。ま、こっちのベルトは置いといて。
こっちのベルト(Jr.タッグ)に挑戦させろよ。」
丸藤が良成に強襲・・・しかし巧く交わされて逆にバックドロップを食らう。
KENTAきゅんが復活し、ブサイクを仕掛けようとしたら・・・リング下でKENTAきゅんの足を掴んで倒したのは・・・コタ!
うちらはもう「鼓太郎!コタ〜〜〜!」と絶叫。
良成の横に立って、丸藤&KENTAきゅんを睨むコタ。(あら、かっこいい♪)
「丸藤、やるのかやらないのか答えろ!」
(WAVE抜けた時からやらなくちゃ・・・と言ってたもんで、この際KENTAきゅんは無視のようです。ってか、KENTAきゅんにマイクは無理・・・)
丸藤も「お前らなんかなぁ〜、武道館まで待つ必要ないんだよ。開幕戦のディファでやってやる!」と応戦。
(やっぱりマイクは丸藤ね。KENTAきゅんも見習うようにね!)
「お客さん!俺のパートナーです。何か一言言ってくれ」
「選手権試合、一歩も引かねぇからな!」(きゃぁ〜〜〜、コタかっこいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜)
去り行く良成&コタを見守って、引き上げる丸藤と目が合う・・・。に、睨まれた・・・。(苦笑)
ま、丸藤は私が良成ファンって知ってるからな・・・。はい、Jr.タッグ選手権ももちろん良成&コタ組の応援です。
4.3ディファ防衛 ⇒ 武道館でのタッグ挑戦要求 ⇒ 武道館でGHCタッグ選手権という流れでしょう、きっと。
第7試合 ○もりし vs いず●
試合内容には期待しておりませんでした。
もりしのセコンドにはもちろんリキ。いずには・・・誰もいなかったな。(爆)
もちろんここはもりしの応援です。早く試合を終わらせたい・・・その一心だったんだけどね。
いずの気迫もやる気もわかったけど、でもやっぱりいずはイヤ!
悪いヒザを攻めるのは当然だけど・・・それ以外何をしたって印象がない。
もりしもヒザが痛いなりに頑張っておりましたよ。
一応、丸藤vs橋くんの時のような最悪の状況は免れました。ホッと一安心。
安心する間もなく、もりしにはアメリカ遠征が待っております。
気をつけてね、もりし!!
試合終了後、リキは当然だけどレフェリーも浅子ちゃんももりしの元へ。いずの元へは・・・誰か行った?
暫くして金丸っちと橋くんがいずの元に行ってたよ。
もりし、そのヒザの状態で頑張ったね、おめでとう♪

